屋根塗装・屋根リフォーム

弊社の屋根塗装・屋根リフォームについて

屋根の塗装は、一般的に日本瓦以外の場合、ほとんどの屋根には塗り替えが必要になってきます。
塗装の中でもコロニアル(カラーベスト等)は素材が非常に薄く作られており、塗り替えのタイミングを逃してしまうと歩くたびに割れてしまうような状態になり、屋根にのぼる事もできなくなります。
そうなってしまう前に塗り替える必要があります。
ここでは屋根の種類ごとに事例を交えてさまざまな対策例をご紹介いたします。

丁寧な仕上がりを心がけています

弊社の屋根塗装、屋根のリフォームでは、日頃から丁寧な施工と分かりやすい説明を心がけております。
手作業又はタスペーサー等のパーツを使った縁切り(塗装後のくっついた屋根を処理する仕上げ作業)を状況により使い分け、数通りの方法を取って施工しております。また工事のご相談やご依頼の際にはどのような施工をするのか、写真でご確認出来ますので、安心してお任せいただけると思います。

屋根の種類

屋根の種類には、コロニアル屋根、洋瓦屋根、折板屋根、トタン屋根(桟葺き)の他にもさまざまな種類があります。
下記の写真はその中の一例です。

折板屋根について

折板屋根は断面構造を重点に開発された屋根工法の一つです。野地板を置かずに設置できることから工期短縮、雨風に強く頑丈なためカーポート、駐輪場などから駅や工場、教育施設の体育館などの大型施設でも使用されています。
重ねタイプ折板、ハゼ締めタイプの折板など複数の種類において、弊社では修繕にも対応しています。どうぞお気軽にご相談ください。

折板屋根工事の施工例
  1. 施工前。新築時の塗膜は既に無く、所々に錆が発生しています。

  2. 錆部捨て塗り。高圧洗浄やケレン作業を終えて、錆びている所に錆止めを塗布しています。

  3. 下塗り。体的に錆止めを塗っています。錆びて居る部分は2回目となります。

  4. 中塗りを塗っています。左側は、まだ錆止めの部分です。

  5. 上塗り。中塗りの後、上塗りを塗って完成です。

  6. 赤外線カメラによる温度変化です。この写真の左側は、塗装前で52°c、右側は遮熱錆止を塗布しただけで40°cです。

コロニアル屋根について

スレート瓦を使用した屋根で、豊富なカラーバリエーションで低コストなため、一般住宅でも使用されるようになりました。本来「コロニアル」とは特定のメーカーが出した商品名ですが、一般的になじまれています。
コロニアルの屋根の場合、多いのがカビやひび割れ、スレート瓦の破損や滑落などです。
岡野工業ではどの様に対応しているか事例を挙げながらご紹介します。

コロニアル屋根の塗り替え例

  • 施工前
  • 施工後

コロニアル屋根工事の施工例

適材適所に下塗り選び

屋根に使用されている鋼板には様々な種類がありますので、使われた鋼板に合った塗料を選択する必要があります。(一般錆止めは×です。)鋼板を守り、長期にわたり塗膜を保つためには、必ず鋼板に適した錆止塗料を塗る必要があります。
有名なハウスメーカーさんでも、錆止めを塗られていない場合が多く、下記例の建物でも、メーカーさんが6年前に塗り替えをしておりますが錆止めは入っておりませんでしたし、上塗りも1度だけで塗り残しも沢山ありました。(唐草は、錆止めも上塗りも塗装されておりませんでした。)

  1. 弊社では、金属部分にしっかりと錆止を入れております。必ず行う必要がある作業ですが、実施していない業者の方が多いです。

  2. 下から見えない唐草部分もしっかりと錆止を入れます。この部分が一番腐りやすいのですが手間が掛かるうえ、下からは見えないので錆止どころか、上塗りも塗装されていないケースが多いです。

  3. 以前のハウスメーカーさんの施工によるネタ垂れです。高圧トルネード洗浄でも落とせない不具合があります。

  4. 残念ですが、前の方の施工不具合がひどいケースは隠し切れない場合が有ります。

  5. 最終仕上げ塗装です。最後まで、丁寧に膜厚を確保して綺麗に塗り込んでいきます。

  6. 北側のみに雪止を取付ました。雪止は1個単位で取付可能です。写真では分かりませんが、縁切施工もしっかりと行っています。

雪止の取付

コロニアルを塗り替えると、表面が滑らかになり雪の滑りが良くなります。出来れば、塗装と一緒に雪止の取付をお勧めしますが、後からでも取付が可能です。このお客様も、施工後2年目に雪止の取付を依頼していただきました。

  1. 雪止取付工事着工前。

  2. 雪止を取付ます。この屋根は、赤丸部分にしっかりと縁切りが施されております。縁切りは、雨漏りを防ぐ重要な役目です。ご自身の住まいを守るため、縁切りをしてあるか?自分の目でしっかりと確認する事をお勧めします。心配な方は、弊社にご相談下さい。

  3. 取付完了。

下地こそしっかりと丁寧に

コロニアル屋根などの新生瓦には、カラー鋼板や塩ビ鋼板など建築業者によって様々鋼板が使われております。
これらに錆止等の下塗りを行わずに塗装しますと、錆の発生や塗膜剥離などがおこります。
弊社ではこういった下地を丁寧に処理していきますので、ご安心ください。

カバー工法

こちらの家は、メーカーによる塗り替え工事が行われてから4年経過したときの写真です。まだ4年しか経っていなかったのですが、この様な状態でした。このお宅の裏の方が弊社のお客様で、台風の時にトタンがバタバタしているのを発見!弊社に依頼があり現地診断へ伺いました。
現状を見たところ塗膜の全面剥離が妥当かとも思いましたが、周囲の環境への影響などを考えて塗り替えは止めた方が良いと判断しました。
また、前回の塗装から4年目なので経済的負担を考慮し、簡易的な対策のみでお客様にはしばらくこのままの状態で我慢していただき、時期が来たらカバー工法で行うことを同意していただきました。

  1. 至る所が腐蝕した鉄骨外階段で危険な状況でした。

  2. このときは、ハシゴで上ったのですが塗膜が剥がれて異常に滑り、怖くて足がすくみました 。しかし、屋根に上らずに屋根の診断は出来ませんので速やかに作業を行いました。

  3. 問題のバタバタしたトタンにはなんと、釘で止めた穴が有りません。止まっているのはトタン(1間幅)の両端だけで、新築時から止めれてなかった可能性が高いです。

  4. 塗装の際も出た釘も打たれた様子がなかったため、弊社できちんと処理いたしました。

  5. 2年経ちそろそろ工事をして欲しいとお客様からお電話をいただきました。既存のコロニアルを剥がさず、その上にルーフィングを張りガルバリュウム鋼板を張っていきます。これであれば葺き替えと比べ経済的負担も軽くなります。

  6. 換気小屋は、雨漏りの要因ということでお客様の希望で撤去しました。今回は、お客様が気になっていた雪止もしっかり取り付けました。

  7. 棟換気の取付。今までの換気小屋より大幅に換気効率が良い棟換気にしました。

シリコン樹脂塗装施工例

  • 施工前
  • 施工後
重なり目のズーム

この屋根は劣化が著しく、すでに塗膜を失いコケや藻が屋根一面に生えていました。その上、棟のトタンが破損している状態です。しかし、幸い雨漏りはしなかったそうです。 シリコン樹脂塗装施工後では、棟のトタンも新設して雨漏りの心配も解消!とても綺麗になりました。
シリコン樹脂塗料の詳細は下記よりご覧ください。

外壁塗装の種類

フッ素樹脂塗料を使用した塗装の流れ

  1. フッ素樹脂塗装施工前

    この屋根は築8年を経過した物件の屋根になります。白くなっている所は塗膜を失い素地が出ている部分です。(アスベストの飛散も考えられます。)コケや藻は生え始めた所なので塗り替え時期のタイミングとしては良い時期です。

  2. 高圧水洗

    まず、屋根を塗装する前に高圧水洗を行います。高圧洗浄機を使い約150kgf/c㎡の高圧トルネード水流で、コケや藻・旧塗膜など汚れを綺麗に洗い流します。屋根の素地と塗料を密着させるためにおこなう屋根の塗り替えで最も重要な作業です。

    ※弊社は、形だけでなく時間を掛けて丁寧に洗浄します。

  3. 屋根洗浄後

    コロニアル屋根洗浄後の写真をズームアップして見てみました。白い繊維状のアスベスト(クリソタイル)にお気づきですか?洗浄の際はアスベスト飛散抑制対策を講じて作業を行っています。お客様の敷地はもちろん、ご近所への飛散もきちんと配慮して作業します。(飛散防止ネットだけの対策ではありません。)

  4. 塗装作業(錆止め)

    次に錆止めの工程に移り、屋根の先端から雨水を伝える唐草に錆止めを塗布します。この部分は、ホコリ等も付きやすく降雨の後など非常に乾きが悪いため意外に傷みやすい所です。しっかりと錆止めを入れておきます。

    ※他社で塗り替えされた屋根をご覧になってください。錆止めどころか、全く塗装されていない屋根が沢山あります。

  5. 塗装作業(下塗り)

    屋根の劣化状況や使用する塗料の種類によって、下塗りの塗装を1回~4回程度行います。

  6. 塗装作業(中塗り)

    棟の白い部分は、金属に錆止め塗装を施してあります。瓦に艶があるのは、下塗りシーラーが塗られている状態です。この屋根は、フッ素樹脂を塗布した現場になります。長期に渡りアスベストをガッチリコーティングできるよう丁寧に塗装します。

  7. 塗装作業(上塗り)

    屋根の仕上げ塗装になります。一般の塗装では、下塗りの他上塗りを2回塗ることにより膜厚を確保し強靱な塗膜を形成します。遮熱塗装の場合は、異なる塗料を更に1工程多く塗装します。

  8. 施工後

    塗装完成写真になります。フッ素樹脂塗料を使用し塗料メーカー共同の塗膜性能10年保証書の発行をさせていただきました。

縁切りについて

弊社では、手作業又はパーツ(タスペーサー)を使った縁切り(*1)を状況により使い分けます。事例の掲載は今の所予定しておりませんが、きちんと決められた通りの方法を取っております。工事のご相談や御依頼の際にはどのような施工をするのか、現場では写真でご確認出来ますので安心してお任せいただけると思います。

*1 縁切り作業
屋根を塗装することにより塗装した塗料で瓦の癒着という不具合が発生します。
縁切りは、塗膜により癒着した屋根材を1枚1枚剥がして縁を切る重要な作業です。
コロニアル等は、素地裏に進入した雨水を重なり目から排出する構造になっています。しかし、塗膜により、素材を癒着させたままだと、進入した雨水が排出されず素地裏に停滞してしまいます。この停滞した雨水が引き起こす冬の凍結や夏の高温水蒸気などにより様々な不具合が生じます。(コロニアル瓦素地、ルーフィング、野地板等の劣化促進。更に雨漏りの原因にもなります。)

重なり目のズーム

重なり目のズーム写真です。手作業で縁切りをする場合は重なり目の塗装にも細心の注意が必要です。
フッ素樹脂塗料の詳細は下記よりご覧ください。

フッ素樹脂塗料(おすすめ)

コロニアル屋根の塗装だけでもまだまだHP上で公開していない写真が多数あります。コロニアルの塗り替えで不安をお持ちの方もご相談の際にご確認頂くことにより不安が解消されるかと思います。

※コロニアルに含まれるアスベストについてHP上でうたう事は非常に悩みましたが、あくまで含有の事実として載せる事にしました。決して恐怖心をあおるつもりではございません。また、周辺への飛散防止に対しても十分注意を払って作業をしておりますし、塗装後はアスベストもガッチリとコーティングされてしまいます。
ご質問いただければアスベストや施工についてご説明させていただきます。

洋瓦屋根について

洋瓦は、主にハウスメーカー様が使用している瓦で、大きく分けると湿式瓦と乾式瓦があります。一見塗装は不要の様に思われますが実は塗膜で保護されています。一般に8~15年位の間が塗り替えの時期です。(立地環境や瓦の種類によりそれぞれ劣化状態や時期が変わります。)

洋瓦屋根の塗り替え例

洋瓦には様々な形の物がありますが、特に塗り替えで注意するのは湿式タイプと乾式タイプの瓦です。同じ形の瓦でも2タイプの物があります。特に、乾式タイプの瓦は、湿式タイプと異なり適用塗料が限られますので現場調査では、注意を払います。施工内容は、選んで頂いた塗料の種類や瓦の種類で塗装条件が変わってきます。

    • 施工前
    • 施工後
    • 施工前
    • 施工後
    • 施工前
    • 施工後

施工前では、塗膜が著しく劣化し、屋根全体にコケや藻が生えています。施工後では、塗膜が一新し、またしばらく安心です。

乾式洋瓦屋根の漆喰の詰め替えを行った施工例

洋瓦には様々な形の物がありますが、特に塗り替えで注意するのは湿式タイプと乾式タイプの瓦です。同じ形の瓦でも2タイプの物があります。特に、乾式タイプの瓦は、湿式タイプと異なり適用塗料が限られますので現場調査では、注意を払います。施工内容は、選んで頂いた塗料の種類や瓦の種類で塗装条件が変わってきます。

  1. 棟の粘度が傷んでいるのが見えます。漆喰は使っておりませんでした。

  2. 瓦を剥ぐと、この様な状態です。角材で固定しておらずに、粘度の上に板が乗せて有るだけでした。良く今まで落ちずにいました。

  3. 乗せてある板を取ると粘度はひび割れてボロボロです。

  4. 金物で角材を固定します。

  5. 漆喰をしっかり詰めてから瓦をビス止めします。地震が来ても安心です。

漆喰の詰め替え

他の日本瓦などでも漆喰の詰め替えも行っております。詳しくは日本瓦の項目をご覧ください。

漆喰の詰め替え

日本瓦屋根について

日本瓦の様な陶器瓦は、非常に長持ちします。しかし、瓦にも等級が有ります。良い瓦を使っていればより長持ちしますが、冬季に凍結するような地域の場合等級の低い瓦は凍害を起こしやすく割れる事が多々あります。

日本瓦屋根の工事施工例

  1. 施工前。漆喰が痛み瓦も凍害が発生しています。

  2. ルーフィングが破れていたり瓦桟が腐っている所があります。

  3. 既存瓦を撤去。ルーフィングを張替て瓦桟を新設します。

  4. 工事完了です。

漆喰の詰め替えについて

棟瓦の漆喰が剥がれ落ちている屋根をよく見かけます。弊社は、飛び込みで屋根の修理を勧めたりはしておりませんが、屋根専門で訪問営業している方が漆喰が剥がれた棟の補修にそのまま漆喰を詰めている現場をよくお見かけします。
おそらくそのまま漆喰を詰めたところで、乾燥と共に漆喰がやせて2~3日後には漆喰の周囲に隙間が…。更に数日後には、古い粘土から縁切れしているのではないでしょうか。
岡野工業では長持ちするようしっかり対応させていただいております。

一般住宅の屋根で漆喰の詰め替えを行った施工例

  1. 漆喰が傷んでいる屋根は、瓦を剥ぐとこの様に粘土がボロボロで角材が腐っている事が良くあります。雨漏りの原因にもなりますが、地震の際に瓦の落下事故が懸念されます。

  2. 角材を新しく付け替えてから工事を進めます。瓦がしっかり固定できるので施工後は安心です。

  3. 工事完了です。

アパートの屋根で漆喰の詰め替えを行った施工例

  1. アパートで雨漏りがするとの事で屋根に上ってみました。漆喰が無いことが一目で分かりました。

  2. 良く見ると、瓦の欠片が沢山詰めてありました。粘土を節約するためか産廃を減らすためか分かりませんが、色んな現場を目にします。

  3. 瓦を外し粘土と欠片を取り除きます。

  4. 角材を固定する金物を取り付けます。

  5. 瓦を固定する角材を取付てから雨の進入を防ぐため漆喰を詰めます。

  6. 瓦をビスで止めれば工事完了です。

瓦のズレの施工例

  • 施工前

    棟の瓦がズレ落ちてきております。万一の時には、大変危険です。雨漏りの原因にもつながります。

  • 施工後

    瓦を剥ぎ下地からやり直します。

鳥の巣対策

  • 施工前

    軒裏と瓦の境が適当に処理されている家が沢山あります。そこに鳥の巣が作られます。

  • 施工後

    この様な場所も塗装前に補修します。

瓦の部分交換

  • 施工前

    塗り替え工事では、瓦のズレや割れた瓦を良く発見します。

  • 施工後

    瓦のズレ補修や単品交換も致します。

トタン屋根について

トタン屋根には、折板の他に桟葺き屋根・サンコウ葺き屋根・なみ板屋根・平葺き屋根などがあります。
それぞれ表面に塗装されている塗料の色褪せや塗膜の剥がれ、サビ、穴の補修などの劣化が見られます。 現状の症状や構造により修繕改修方法が異なってきますので、先ずは現状を診断させて頂き改修方法をご提案させて頂きます。
劣化の状況が著しい場合は、屋根の葺き替えや既存の屋根の上に新しい屋根を乗せるカバー工法をご提案させて頂きます

トタン屋根(桟葺き)工事の施工例

  • 施工前

    塗装する際に、しっかりと高圧洗浄や研磨作業などを行わないと、写真のように塗膜が剥がれて来ます。 屋根に限らず塗装前の下地調整は最も大切な作業です。

  • 施工後

    過去の施工状況が著しく悪い為、浮いた塗膜を剥がすのに手間が掛かりすぎるのでカバー工法で仕上げた事例です。綺麗に下地調整を行い塗り替えを行うより、お安く長持ちする施工が出来ます。
    カバー工法や葺き替え工事は、どんな屋根でもご相談に応じます。

桟葺き屋根の合羽が腐蝕

塗り替え工事を依頼された現場の大屋根です。年配のご夫婦がお住まいなので、屋根には上ることが出来ずにこの様に腐蝕が進んでいることに気付いていませんでした。
弊社は、お見積・診断の際にこうした劣化場所を写真やビデオでご説明して、キッチリ直す事をご提案致します。

  1. 下からは見えないし現在雨漏りが無いからと言って、このまま塗装したのではお客様に申し訳ありませんよね!

  2. 新しい合羽を設置してから塗装します。

  3. 中央から左側が設置を完了した部分。

雨樋の交換や浪板など屋根の補修交換

雨樋の交換や浪板など屋根の補修交換等もお任せ下さい。部分補修も可能です。

  1. 雨樋が変形しております。良い機会ですから交換しましょう!

  2. 雨樋の撤去。

  3. 雨樋交換完了。

  4. バルコニーの浪板張替。

その他の屋根塗装、屋根リフォームの施工例

その他にも対応した事例を以下に掲載しております。お客様の屋根の施工後のイメージとして参考にしていただけると幸いです。

屋根塗装・屋根リフォームの
施工例